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不妊治療・妊活のクリニック探し・情報収集ならあかほし 不妊治療コラム 人工授精で妊娠→流産→人工授精に6回トライ。妊活にストレスを感じるように〈ドクターアドバイス〉

人工授精で妊娠→流産→人工授精に6回トライ。妊活にストレスを感じるように〈ドクターアドバイス〉

2026/08/10 公開
妊活ストレス

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妊活メディア『あかほし(赤ちゃんが欲しい)』に寄せられたお悩みに、不妊治療専門ドクターが回答します。今回は、人工授精にトライ中の方からのお悩みです。

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【お悩み】稽留流産を経験。6回の人工授精もうまくいきませんでした

〈質問者データ〉
妻33歳・夫39歳、妊活歴2年

人工授精2回目で妊娠しましたが、妊娠9週目で稽留流産しました。その後、さらに6回の人工授精をしましたが、うまくいきませんでした。「流産したけれど一度妊娠したんだから大丈夫だよ」と周りは言いますが、人工授精がうまくいかず、焦りと不安でいっぱいです。

稽留流産を経験したら、どのくらいで次の妊娠ができるのか教えてもらいたいです。子どもがほしくて不妊治療をしているのに、治療がストレスになってきている自分に、さらに自己嫌悪に陥っています…。

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監修
監修

田園都市レディースクリニック院長、あざみ野本院院長。
東京医科歯科大学医学部臨床教授。東京医科歯科大学医学部卒業後、同大学付属病院、都立大塚病院産婦人科などをへて、2000年に横浜・青葉台に田園都市レディースクリニックを開院。14年に二子玉川分院を設立、19年にあざみ野に本院を拡張移転し3院体制に。日本生殖医学会認定生殖医療専門医。

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