妊活

    【妊活ファッション】ヤボったく見えない冷えとり着こなし4大ポイント〜冷えとりドクター監修

    公開日:2019.08.19 / 最終更新日:2021.03.07

    【妊活ファッション】ヤボったく見えない冷えとり着こなし4大ポイント〜冷えとりドクター監修

    スポンサーリンク

    下半身に血液や熱がめぐるように、”頭寒足熱”を心がけるというのは冷え対策の基本。パンツの下にレギンスなどを一枚はくだけで、下半身のあたためにひと役かいます。

    レギンス 2500円+税/17℃(Blondoll 新丸の内ビル店)、パンツ 2万7000円+税/オットダム(ストックマン)、パンプス 1万4500円+税/ダイアナ(ダイアナ 銀座本店)

    4.パジャマレイヤードで寝てるときも温活

    一日の1/3を占める睡眠時間こそ、冷え対策が大切。冬はゆったりとしたパジャマの下に天然素材のタートルネックやアンダーパンツなどをレイヤード。足が冷えて眠れない人はゆったりとしたソックスを履いてもOK。

    パジャマセット 2万3000円+税/SLEEPY JONES(THE MOTT HOUSE TOKYO)、中に着たシルクコットンタートルネックプルオーバー 8000円+税、リバーシブルアンダーパンツ 7000円+税/ともにプリスティン(プリスティン本店)、メガネ 3万4000円+税/ワンスリー スリー コンパウンド フレーム(デュアル)、ソックス 1800円+税/Blondoll(Blondoll 新丸の内ビル店)、ブランケット 2万9200円+税/インターベル(IDC OTSUKA)、クッションカバー  6800円+税/シング ファブリックス(シング)

    シルクコットンのタートルネックをINしてぬくぬく。

    隙間を作らないためにパジャマの下にレギンス+ソックスを。

    監修

    イシハラクリニック副院長 石原新菜先生

    帝京大学医学部卒業後、同大学院の研修医となる。父・石原結實のクリニックで主に漢方医学、自然療法、食事療法により様々な病気の治療にあたる。健康ソムリエ講師(https://kenkosommelier.jp/)も務め、テレビやラジオ、雑誌などで幅広く活躍中。

    スポンサーリンク


    (赤ちゃんが欲しい2019秋『9月・10月・11月気温差を乗り切る冷えとりルール』より抜粋/内容は2019年8月時点のものです)

    スポンサーリンク

    あかほしLINE