体験談

    発表!舟山久美子さんのHappy家族計画 #ママになりたい #パパにしてあげたい

    公開日:2020.08.22 / 最終更新日:2020.10.20

    発表!舟山久美子さんのHappy家族計画 #ママになりたい #パパにしてあげたい

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    妊活メディア『赤ちゃんが欲しい(あかほし)』秋号の表紙は舟山久美子さん。3号連続カバーガールをつとめる”くみっきー”、秋号ではカップルでの登場となりました!

    新婚スマイルを披露した前号撮影のあと、新型コロナウイルス感染拡大による自粛生活が始まり、秋に予定していた結婚式の延期という大きな決断もした久美子さん。

    変化がありながらも明るい舟山家の最近の様子や、夫(愛称は“マシュくん”)との心地よい関係の築き方、これからのファミリープランについて聞きました!

    Kumiko’s History

    17歳 雑誌モデルデビュー

    22歳ごろ 仕事が多忙で卵巣トラブル判明。撮影スケジュールをペースダウン

    23歳 雑誌『Popteen』卒業。活躍の幅を広げる

    24歳〜 子宮頸けいがん検診応援ガールとして活動

    28歳 結婚。妊活スタート

    くみっきー流「明るい家族計画」はパートナーとのおしゃべりから

    久美子さんがイメージしているベビ待ちライフは名づけて「明るい家族計画!」。それは、パートナーとの日々のなにげないおしゃべりから始まっています。

    「ふだんからよく会話しているご夫婦は、治療方針についてもよく話し合うため決定が早く、結果につながることが多い」という不妊治療専門ドクターも。1人から2人、2人から3人…。幸せなおしゃべりタイムに赤ちゃんが加わる日が待ち遠しい!

    毎日の服選びも、ライフステージの大事なこともちゃんと話せる間柄でいたい♥ 

    結婚前も、朝活ならぬ朝カフェでおしゃべりをしながら、愛を育んできたふたり。

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    この春の自粛生活で生活が一変し、舟山家でもリモートワークが“普通”の生活に。「リモートワークが始まって、私もマシュ君もいっしょの時間が増えたんですが、いっしょにいすぎてごはんのときも、話がない(笑)みたいなことになってたんです。どこかでちゃんと話す時間をつくろうって言って、食事をデリバリーにしてみたり。週末ディナーはとっておき感が出るように“おうちだけど外食風”にこだわったりしてました」

    「結婚式の延期の決断は思ったよりも精神的にダメージ」

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