体験談

    【人気インスタグラムの体外受精体験談】緊張の採卵よりも痛かったのは〇〇!!

    公開日:2020.09.19 / 最終更新日:2020.10.19

    【人気インスタグラムの体外受精体験談】緊張の採卵よりも痛かったのは〇〇!!

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    体外受精は生殖補助技術(ART)と呼ばれる最先端の医療です。妊娠の可能性を広げる治療法「体外受精」ですが、排卵誘発や採卵、移植などプロセスが多く、通院回数も増えます。そこで、経験者の体験は参考にしたいですよね。

    今回は、Instagramのフォロワーが3万人を超える人気のぶちねこなみ(@buchinekonami)さんの体外受精体験マンガをご紹介していきます。

    【前回のあらすじ】体外受精をスタートすることを決め、夫婦で初診へ。さまざま検査を受け、採卵日が決定します。いよいよ体外受精本番をむかえます。

    ▼前回を読む▼

    【いよいよ明日】採卵・採精をします!

    あかほしフォロワーさんに聞きました!「採精どうしてる??」

    あかほし公式インスタグラムで、自宅で採精を経験したことのあるフォロワーさん(330名)に聞きました。「自宅での採精どうしてますか?」

    結果は、約8割が夫が自身でという回答でした。なかには、「妻が手伝うという概念がそもそもなかった…!」という声も。

    ひと仕事終えて、採卵へ向かいます!

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    夫も病院で採精する場合

    妻は手術着に着がえ、採卵に臨みます。麻酔はする場合としない場合とがあります。医師が経腟超音波で確認しながら、腟から採卵針を使って、卵巣にある卵胞を採卵。
    かかる時間は10分程度で、その後回復室のベッドで休みます。夫は採精室で採精します。不妊専門クリニックには、夫用の採精室が完備。プライバシーが守られた個室です。※感染症予防の観点から、採精室(メンズルーム)をクローズしているクリニックも。

    赤ちゃんが欲しい2020春』より

    採卵、無理!怖い!痛い??「卵子とれてますよ〜」

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