体験談

    お金・排卵日セックス・精液検査のプレッシャーがつらい「メンズのキモチ」

    公開日:2018.10.29 / 最終更新日:2020.10.22

    お金・排卵日セックス・精液検査のプレッシャーがつらい「メンズのキモチ」

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    【妊活マンガ】

     

    三村さん(41才)

    妻は36才。6年前に第1子誕生。2人目をなかなか授からず、現在は体外受精に挑戦中。

    坂田さん(36才)

    妻は33才。3年前に結婚して以来、避妊はしていないが妊娠に至らず。現在、通院を検討している。

    谷口さん(34才)

    同い年の妻と結婚して4年目。半年前から病院指導のタイミング法を開始。ベビ待ち歴2年。

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    夫には夫ならではのプレッシャーがあるよね

    谷口さん(以下T) 結婚して4年たちますが、ここ1年ぐらいで「子どもはまだ?」と言われることが多くなりました。

    三村さん(以下M) うちは2人目不妊なんだけど、俺の実家に行くたびに親が「2人目まだか?」って。

    坂田さん(以下S) 身内からの「まだか?」攻撃はこたえますよね。ボクはまず病院に行くこともプレッシャーです。

    T しかも精液検査って……。これで自分に問題があったら男としてダメの烙印を押される気がしちゃう。

    M でも病院に行かないことには原因がわからないしね。

    S お金のプレッシャーってどうですか?

    M ある! うちは妻が専業主婦だから、オレだけの収入でやらなきゃいけない。

    T うちはタイミング法だけど、それでも検査代や薬代、交通費はかかります。

    S プレッシャーといえば妻に「排卵日だからしないと!」と言われるのもそう。

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