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不妊治療・妊活のクリニック探し・情報収集ならあかほし 体験談 射精障害の夫とセックスできない。でも自分で出せるようになり妊活に光が!持病、男性不妊を乗り越えて

射精障害の夫とセックスできない。でも自分で出せるようになり妊活に光が!持病、男性不妊を乗り越えて

妊活カップル

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妊活メディア『あかほし(赤ちゃんが欲しい)』に届いた、うれしい妊娠報告のお便りの数々。そのなかから、不妊治療中の支えとなった言葉をピックアップしました。

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持病や男性不妊。色々な方法を試して

(Kさん)

結婚して3年。私には持病があるのですが、子どもが欲しいと思ってからは、持病の薬を減らすなど、妊娠に備えて自分なりに工夫していました。しかし、夫がEDや心因性の射精障害をわずらってしまい、なかなか夜の生活ができずにいました。

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その後、泌尿器科の医師に不妊治療専門クリニックでの人工授精をすすめられましたが、まずは、夫が射精できるようにと、薬と漢方で治療を始めることにしました。すると、服用してから1ヶ月足らずで、マスターベーションで射精ができるようになりました。

妊娠の仕組み

ちょうどそのころ、妊活情報誌『赤ちゃんが欲しい』を読んで、マスターベーションで射精できる場合は、スポイトやシリンジを使って精液を腟内に挿入する方法もあることを知りました。

「これなら自然妊娠に近いかもしれない」と思い試した結果、妊娠することができました。

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