ゼロだった精子が「あった」「こっちも発見」「綺麗な子だ」【胚培養士ミズイロ】 | 不妊治療・妊活のクリニック探し・情報収集ならあかほし(赤ちゃんが欲しい)
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不妊治療・妊活のクリニック探し・情報収集ならあかほし 妊活ライフコラム ゼロだった精子が「あった」「こっちも発見」「綺麗な子だ」【胚培養士ミズイロ】

ゼロだった精子が「あった」「こっちも発見」「綺麗な子だ」【胚培養士ミズイロ】

2025/03/19 公開
2025/03/28 更新
胚培養士ミズイロ

『胚培養士ミズイロ』おかざき真里/小学館

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『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)で2022年10月に連載がスタートした『胚培養士ミズイロ』は、不妊治療専門クリニックの胚培養士・水沢歩と、赤ちゃんが欲しいと願う人々の思いが織りなす医療ヒューマンドラマ。

コミックス最新刊の第6集では、「原因不明の流産・非着床」や先進医療の「PGT-A」といったテーマが描かれ、不妊治療現場の“今”をリアルに伝えています。

『胚培養士ミズイロ』をおさらい!ということで、最新刊発売を記念して、1集の内容を特別にあかほしWEBで公開します。

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第3話「果実とプライド」⑬

男性不妊発覚後、夫婦でがんばってきた。果たして顕微授精はできるのか!?

前の話>>見つかる!?優秀な二人の胚培養士と精子の力を信じて…!【胚培養士ミズイロ】

胚培養士ミズイロ

胚培養士ミズイロ

多摩美術大学卒業。大手広告代理店に勤務していた1994年に漫画家デビュー。以来数多くの作品を発表し、女性たちの共感を得ている。代表作でもある『サプリ』は2006年にテレビドラマ化、『ずっと独身でいるつもり?』は2021年に映画化されている。

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