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不妊治療・妊活のクリニック探し・情報収集ならあかほし 不妊治療コラム 患者さまの気持ちをできるだけ受け止めたい。治療のさまざまなステップで患者さまに寄り添ってベストを尽くします【神奈川レディースクリニック】

患者さまの気持ちをできるだけ受け止めたい。治療のさまざまなステップで患者さまに寄り添ってベストを尽くします【神奈川レディースクリニック】

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不妊治療
2026/02/17 公開

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「赤ちゃんが欲しい」と思ったら、まずは自分たちに合ったクリニック選び。クリニックごとに異なる治療方針や費用、実際に通っている先輩たちのクチコミも参考にして信頼できるMYドクターを見つけてください。

神奈川レディースクリニック(神奈川県横浜市)
名誉理事 小林 淳一 先生

慶應義塾大学医学部卒業。1984年より習慣流産の研究と診療に携わり、1989年より済生会神奈川県病院においてIVFを不妊症・不育症の診療に導入。その後、新横浜母と子の病院の不妊・不育・IVFセンター長に就任。2003年に神奈川レディースクリニック開院。

患者さまの気持ちをできるだけ受け止めたい。治療のさまざまなステップで患者さまに寄り添ってベストを尽くします

JR「東神奈川駅」と京急線「京急東神奈川駅」、東急東横線「東白楽駅」から徒歩圏内にある神奈川レディースクリニック。名誉理事の小林淳一先生は、まだ日本で体外受精が行われていなかったころから不妊治療や不育症の治療にとり組み、多くの女性たちの支えになってきました。

めざしたのは、気軽で便利なクリニック。院長の山本先生と患者さまの通いやすさを第一に考えたクリニックづくりをしています。「当院は、私を含めた9名の医師、培養士、看護師、不妊カウンセラーなど、総勢92名のスタッフが在籍しており、オープン当初から在籍する経験豊富なスタッフが多いことが特徴です。


リラックスしてお待ちいただける待合室。

平日の受付時間が19時まで、土日祝も診療しており、働く女性でも通いやすい環境をととのえています。不妊症の治療だけでなく、不育治療まで一貫して行い、医師や培養士、看護師、不妊カウンセラー、臨床心理士といった専門職が連携し、多角的な視点から患者さまをサポートし、患者さまの身近な存在として、いつでも安心して相談できるクリニックをめざしています」


(左)名誉理事 小林医師 (中央)理事長兼院長 山本医師 (右)名誉院長 齋藤医師

費用

保険診療
※保険診療の金額については「保険による不妊治療の費用」の記事をご参照ください。
https://akahoshi.net/article/detail/101809/
※詳しくはクリニックHPもしくは直接お問い合わせください。

主な先進医療【保険診療と併用可能な自費診療】
SEET法/34,000円
タイムラプス撮像法による受精卵・胚培養/33,000円
ERA検査/126,000円
強拡大顕微鏡を用いた形態学的精子選択術/21,000円

自費診療費用
人工授精(AIH)/18,050円から
体外受精(IVF)/306,800円から
顕微授精(ICSI)/350,800円から
胚凍結保存(12カ月)/44,000円から
精子凍結保存(12カ月)/24,200円から
※初回費用になります。

検査

・精液検査
・子宮卵管
・造影検査
・子宮鏡検査
・超音波検査
・抗核抗体検査
・ホルモン検査
・ホルモン負荷検査
・クラミジア検査
・子宮内膜組織検査
・AMH検査
・酸化ストレス検査
・子宮内環境検査
・抗精子抗体検査
・着床前検査(PGT-A)

実績

体外受精/448件
人工授精/2,121件
融解胚移植/2,244件
顕微授精/1,457件
※2024年1月〜12月実績

患者データ

患者数(1日平均)/165名
平均待ち時間/45分

20代 3.1%
30代 48.7%
40代 47.5%
50代 0.7%
※患者年齢別

神奈川レディースクリニック

住所:
神奈川県横浜市神奈川区西神奈川1-11-5 ARTVISTA横浜ビル

アクセス:
JR京浜東北線・横浜線「東神奈川駅」より徒歩5分、京急本線「京急東神奈川駅」より徒歩8分、東急東横線「東白楽駅」より徒歩7分
※当クリニックには専用駐車場はございません。恐れ入りますが近くの有料駐車場をご利用ください。

電話:
045-290-8666

時間:
月・火・金/8:30~12:30 14:00~19:00
水/8:30~12:30 14:00~19:00
木/予約制
土・日・祝/8:30~12:00
※第1・3・5日曜日は完全予約制
※土曜、第2・4日曜、祝日の午後も予約診療は行っています。

公式HP:
http://www.klc.jp/

企画:サンワードメディア

監修
監修

慶應義塾大学医学部卒業。1984年より習慣流産の研究と診療に携わり、1989年より済生会神奈川県病院においてIVFを不妊症・不育症の診療に導入。その後、新横浜母と子の病院の不妊・不育・IVFセンター長に就任。2003年 神奈川レディースクリニック開院。ゆったり相談にのれる親しみやすい産婦人科医を目指す。

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