2ページ目(2ページ中) | 誕生日前後は妊娠しやすい!?〈子宝ジンクス〉を効果的に活かす方法【星読み師☆takaの子宝風水】
ジンクスは常用すると効き目が薄くなる?
しかしですね、これらも「有名になりすぎる」と効果が薄くなるのです。それはまるで頭痛薬とか胃薬のようなもの。薬は日頃から常用すると、効き目が薄くなってしまうでしょう?
薬はそもそも体にとっては異物ですので、肝臓で分解されます。すると肝臓が慣れてきて、分解がはやくなってくる。お酒に強くなるのと似ています。
ちなみに細菌は、抗生剤に対して生き残ったものが増えますから、同じ抗生剤はしだいに効かなくなってきますよね。ですから、少しくらいの痛みでは薬に頼らず、身体を休めて、自然に治るのを待つといいわけです。そう心がけるだけで、いざという時に薬が効くわけです。
風水による開運法も、日頃から常用してしまうと、いざという時に効果が薄くなるのです。「あぁ、はいはい。知ってるよそれ!」といった感覚が芽生えてしまうと、残念ですが効果が激減してしまうのです。
逆に、「えぇっ、そうなの?知らなかった!」と感じた方法や話は、とても斬新ですから、脳が刺激され、それがカラダを一瞬で激変させるのです。
まぁ『プラシーボ効果』と言えばそれまでですが、脳がポジティブに刺激されると、身体へも有効な変化がもたらされるわけです。
そういう意味で、風水とか開運法は、できるだけ流行っていないものであることが重要なポイントです。
しかも、そこには理論や裏付けが欠かせません。ということで、ぼくたち占い師は、つねに研究を怠らないわけです。今までにない、これからの時代のジンクスを、あたらしく生み出していく必要があるのです。
後編コラムを読む>>ポジティブを招き寄せたい!大切なのは身の回りの“空間エネルギー”【星読み師☆takaの子宝風水】
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有限会社マリアハウス代表取締役。1970年3月26日生まれ。B型。18歳のときに霊学・神秘学・古神道に目覚め、カバラや占星術を学ぶ。22歳のとき易学と風水を習得し、日本古来の幻の古神道占術「天津金木」の研究を開始。さらに紫微斗数・四柱推命・断易・六壬神課などは35歳で学ぶ。著書に『紫微斗数占い入門』(幻冬舎)、『ちょい足し風水』(扶桑社)、『しあわせになる恋の法則』『紫微斗数タロット占術』(宮帯出版)、『妊活風水でしあわせになる! 子宝運アップ25のルール』(祥伝社)、『天津金木占術奥義』(東洋書院)などがある。東京・原宿にカフェ『リトルマジック』と「ほしよみ堂」を経営し、全国に10店舗以上を展開中。2024年に「大阪アメ村店」をオープンし、2025年1月には東京・新宿に新店舗を開業。
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