2ページ目(2ページ中) | 1カ月に1,000個も減るなんて大丈夫!?〈30代妊活〉私の卵子はあとどれくらい?【不妊専門医監修】
あとどれくらい卵子が残っているのかを、血液検査で調べることができます
自分の卵巣の中に、どれだけの卵子が残っているかを正確に知ることはできません。しかし、AMH(アンチミューラリアンホルモン)という卵巣から分泌されるホルモンの数値から、およその卵巣年齢を割り出すことができます。
血液検査なので、月経周期に関係なく検査が可能です。「AMHが低い」場合、卵子の数が年齢の基準値より少なくなってい るということ。早めに効果が期待できる治療に踏みだしたほうがいいなど、妊活の判断材料になります。
もちろん、不妊原因は女性側だけではありません!

卵管が閉塞している、排卵がないといった女性側の原因だけでなく、精子の数が少ない、運動率が悪いなど、男性に原因がある場合も。検査をする場合は、男女一緒にスタートするのが基本です。

不妊3大要因以外にも不妊原因はあります!


妊娠しづらい原因を探るためにも、早めに検査や受診を検討しましょう!
*妊活メディア『赤ちゃんが欲しい』の記事を再編集しています。
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日本産科婦人科学会認定産婦人科専門医、日本生殖医学会認定生殖医療専門医。1997年日本医科大学卒業。日本医科大学産婦人科学教室に入局し、2004年に医学博士取得。06年より杉山産婦人科に勤務。17年桜の芽クリニック開院。豊富な産科経験をもとに、出産まで見すえた治療を行う。
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