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不妊治療・妊活のクリニック探し・情報収集ならあかほし 妊活ライフコラム 「着床しない、着床しても 流産してしまう」お悩みの人は当院にお越しください【新宿加藤鍼灸院・整骨院】

「着床しない、着床しても 流産してしまう」お悩みの人は当院にお越しください【新宿加藤鍼灸院・整骨院】

2023/08/01 公開
2024/02/01 更新

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新宿加藤鍼灸院・整骨院(東京都新宿区)


院長 加藤 雅彦さん

薬剤師、鍼灸師、按摩マッサージ指圧師、柔道整復師の国家資格と漢方薬、整体、気功法を取得。ハンガリーのペーチ大学医学部留学。古典の研究を重ね不妊症などの根本的なケアに努めています。

「着床しない、着床しても流産してしまう」お悩みの人は当院にお越し下さい

着床するには低体温、低血圧、筋肉の凝りの改善が第一と考えております

体外受精の際に用いられる受精卵の培養器は『望ましい子宮環境』として「37℃」に設定されているのをご存知ですか?

欧米人に不妊・不育症が少ない理由のひとつに、基礎体温の差があるといわれています。欧米人の基礎体温はおおむね37℃以上あり、38℃になって初めて微熱とされています。


アジアンテイストの待合室にはヒーリングミュージックが流れ、都会から離れた別世界を演出しています。

これに対してアジア人、とくに日本人は、骨格や体質の違いもあって低体温・低血圧であることが多く、全身の血流が悪くて手足が冷えたり、下半身が冷えて上半身がのぼせたりといった血液の偏重症状が見られます。

口中の体温と脇の下の体温の差が1℃以上ある方も少なくありません。さらに血液成分の違いなどもあり、身体は卵子の成長に十分な環境となりづらく、多嚢胞性卵巣や未成熟卵になるなどして、妊娠しづらくなっていることが多いのです。


鍼は主に首、背中、腰へ施術します。お着替えも無料でご利用いただけます。 

全身の筋肉のコリも、卵子の健全な成長を妨げる要因のひとつとなっています。人間の筋肉は多いところで8層に重なっています。日々のストレスや気圧、気温、湿度の変化、長時間、同じ姿勢を続けることなどによって筋肉は凝っていきます。自覚症状の有無にかかわらず、これが長く続くと筋肉はどんどん硬く、太くなり、筋の間を走っている神経や血管を締め付けてしまうのです。


個室のプライベート空間で施術を行います。

そこで、当院では、鍼で全身の凝りを取り、一人一人に合ったオリジナル漢方薬により卵胞の成熟度を高め、子宮内膜を厚くします。また、女性ホルモンを正常化することによって基礎体温が高温期37℃、低温期36.5℃となり、良質な卵を育むことができるよう着床しやすい体質に改善します。

「自然妊娠を目指すなら、また体外受精を早期に成功したいなら生理周期を約28日、生理期間6〜7日にして、生理不順、生理痛、月経前症候群(PMS)などを消失させる必要があります。」


一人一人にあわせた「煎じ薬」を提供しています。90包/15,000円(税込み)から。

当院では全身の凝り(コリ)がとれ基礎体温が37℃を目安に上がり、寝汗をかくようになることが、着床を維持し心拍が確認でき流産しないで出産に至る体質と考えております。

新宿加藤鍼灸院・整骨院

住所
東京都新宿区西新宿8-5-3 渡邊ビル5F

電話番号
03-5338-2155

アクセス
東京メトロ丸の内線「西新宿駅」徒歩30秒、JR「新宿駅」徒歩8分、西武新宿線「西武新宿駅」徒歩8分。近くにコインパーキングあり。

診療時間
月曜~水曜・金曜・土曜/10:00 ~ 20:00
木/14:00~20:00
休診:日曜・祝日

URL
https://shinjuku.shinkyu.clinic

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