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不妊治療・妊活のクリニック探し・情報収集ならあかほし 妊活ライフコラム 漢方って何がいいの?不妊治療専門 むつみ薬局で漢方相談を初体験!実際の流れを体験してきました

漢方って何がいいの?不妊治療専門 むつみ薬局で漢方相談を初体験!実際の流れを体験してきました

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妊活ライフ
2024/01/25 公開

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漢方って何がいいの?不妊治療専門 むつみ薬局 で 漢方相談を初体験!
じっくりカウンセリングをするのも、漢方薬局の特徴。実際の流れを体験してきました。

カウンセリングをご紹介

①問診や望診などにより、体質や体の状態を確認

不妊治療歴、生理やおりもの状態、冷えなど自身で感じている不調がないかなどをお尋ねします。また、顔色や表情はもちろん、姿勢、声のトーン、舌の状態などもチェック。これらも体質や不妊の原因を探るうえで大事な情報なのだそう。

②血圧や血流の状態を測定。体の状態を「視える化」

専門機器で血圧や血流を測定するのがむつみ薬局の特徴。血の巡りが悪いと子宮も冷えやすくなったり、酸素や栄養が届きにくくなってしまいます。漢方を飲む前と後の変化を専門機を通して視える化しています。

③体質や不妊の状況に合った漢方薬をご提案

問診、望診や血圧・血流の結果などをもとに、1人ひとりにあった漢方薬をご提案。また妊活に効果的な運動や生活習慣のアドバイスもしてくれます。後日でも、気になることがあれば電話やLINEでの相談も可能です。


point

自社で無農薬有機肥料栽培したこだわりの生薬を提供

不妊の改善によく用いる「当帰」と「芍薬」は自社で無農薬・有機 肥料栽培。質の高い生薬を厳選して提供しています。

女性のスタッフが中心だから初めてでも相談しやすい

女性スタッフが多く生理や妊活などデリケートな悩みも相談しやすい環境です。「女性で安心した」という声も多いそう。

漢方初心者が気になるギモンにお答えします!

妊活によいと聞くけれど、実際、漢方薬ってどんなもの?よくわからないという初心者のために、漢方の基本をお伝えします。

むつみ薬局 薬剤師
菊池 恵理香さん

薬剤師。外資系製薬会社に就職。新薬の開発に携わる一方で、東洋医学の考えに共感し、漢方の道に進む。漢方への情熱は誰にも負けない。日々「赤ちゃんが出来ました」の一言が聞ける事だけに集中して仕事をしている。

Q.病院の不妊治療と併用していいの?

A.併用で治療効果を高めることが期待できます

漢方薬は、病院の治療と併用しても問題ありません。むしろ、漢方薬で血流をよくしたり、体の調子を整えることにより不妊治療の効果が高まることが期待できます。ただし病院の薬の服用後は、1時間程度空けてから服用をしてください。

Q.煎じ薬と粉末の違いは?

A.漢方薬局は、 個々に合った漢方薬をご提案いたします

漢方薬局でお作りする 「煎じ薬」 は、1人ひとりにあった生薬を絶妙なバランスで調合したもの。煮出して飲むことで生薬の効果を最大限に引き出せます。一方、顆粒や粉末の漢方薬は、煎じ薬のように個人に合わせて調整ができないため、効果も弱まってしまう傾向にあります。

Q.男性不妊にも効果的ですか?

A.精子の質が向上した声は多くあります

漢方薬を飲み続けて体調を整えたことで、精子の質や運動率がよくなった男性は少なくありません。不妊の原因の半分は男性にあると言われていますから、まずはぜひ、ご夫婦そろってご相談に来ていただくことをおすすめします。

Q.サプリメントと、何が違うの?

A.使用で治療効果を高めることが期待できます

サプリメントは栄養を補うもの。対して、漢方は不要なものを排出する役割もあります。現代は栄養過多により体に毒素が溜まり妊娠力を弱めている人も少なくありません。毒素を排出して体をととのえるのが漢方です。漢方で毒素を排出し、子宮の血行を良くしましょう。


不妊治療専門 むつみ薬局

東京都中央区銀座3-8-17銀座理容会館ビル2階

アクセス/東京メトロ「銀座駅」A13番出口より徒歩2分、「銀座一丁目駅 」11番出口より徒歩3分、「東銀座駅」7番出口より徒歩3分
電話/03-3563-6238
営業時間/10:00〜19:00 土曜、火曜のみ営業(祝日は休み)
LINEでも予約できます

漢方専門 むつごろう薬局

静岡県静岡市葵区東草深町22-1

アクセス/車:JR東海道本線「静岡駅」より10分
バス:JR東海道本線「静岡駅」バスターミナル「静鉄バス」<県立総合病院行> <麻機北行>「長谷通り」下車、徒歩1分
電話/054-247-6006
営業時間/10:00〜18:00(18時以降は予約制))日曜・祝日休み
LINEでも予約できます

企画:サンワードメディア

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薬剤師。外資系製薬会社に就職、新薬の開発に携わる。その一方で、子どものときから漢方薬に親しんでいたことから東洋医学の考えに共感、漢方の道に進む。漢方への思いは深く、日々、一人でも多くのかたから、「赤ちゃんができました」の一言が聞けることを願い、仕事に励んでいる。

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